2019年度運営方針及び実施要網

第54代 2019年7月〜2020年6月 会長 L 江端 貴子

スローガン

2019年スローガン

会長方針


 クラブ組織として、若い方が増えてきた中で、クラブ内のアクティビティをより活発にし、先輩の方々から東京数寄屋橋ライオンズクラブの伝統と誇りを学ぶ機会を多く設けたいと思います。また、賛助会員、家族会員も多く参加できる場を作ります。
 会員増強、他クラブとの交流、キャビネットへの参画など、従来の東京数寄屋橋ライオンズクラブとしての活動を維持しながら、内部の活動を見つめ直す機会を作り、55周年へとつながるクラブの活性化を図ります。

1)継続事業の実施
○昨年度新たに実施した事業も継続した計画を立てます。(八署対抗少年柔剣道大会、川越少年刑務所への寄贈、さやま園への祭り参加)
○献血、新宿中央公園での復興支援、さやま園成人式・もちつき参加
2)納涼例会、クリスマス例会、新年例会、旅行例会
○より多くの正会員、そして賛助会員、家族会員も参加できるような例会を企画します。
○仙台青葉ライオンズクラブとの交流
3)定例会での交流
○会員に多く発表、意見交換をしていただく場の設定をします。
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